言葉通りに受け取らず、責めずにじっくり見守るための親子の向き合い方を紹介します。

子どもの「別に大丈夫」って、
ほんとに大丈夫な時だけじゃないですよね。

・まだ言葉になっていない
・聞かれたくない
・自分でもよくわからない

夏休み後半は、この「あいまいな大丈夫」が増えやすい時期。
教室でも、言葉の表面だけで決めないようにしています。

青だるま

じぶんは、「大丈夫」を事実ではなく状態の表現として見ます

桃だるま

わたし、その言葉のあとに少し黙る子は、まだ本音の手前にいる気がするの

黒だるま

「ほんと?」って追うより、横に座って別の話してる方が出てくる時あると思うぜ

赤だるま

言えるまで待ってもらえると助かる子、きっと多いよね!

黄だるま

きぃ、すぐ聞かれると「もういい〜」ってなるの分かる〜


だるま~ず

私たちは言葉の表面だけで判断せず、お子さまの心に寄り添います。家庭でのコミュニケーションの悩みも、ぜひ教室でお聞かせください。
まずはご相談から(相談だけでも大歓迎です) → 【お教室へのご相談】フォーム、もしくはお電話:0761-58-0433までお気軽にどうぞ!
トライプラス能美根上校の教室HPもご参考に!
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