石川県総合模試・解説
7/5石川県総合模試で、自分の現在地を確認

中学3年生対象の県内最大規模の石川県総合模試。第1回は「志望校合格への学力チェック」がねらいです。夏休み前に今の学力や弱点を知る大切な機会になります。

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だるまの茶話
『わからない』が言いやすい教室

『どこからわからないか』をお子さまと一緒に見つける時間、今からつくりませんか。

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だるまの茶話
ここから始める、次への挽回ストーリー

中間テスト後の復習や、次の目標づくりに迷った時は、今つまずいている所から一歩ずつ。

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だるまの茶話
返ってきたテスト、親はどう反応すべき?

悪い点数にため息をつく前に!わが子のやる気を潰さない親の神対応

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だるまの茶話
テスト当日にかけたい一言

緊張して帰る日に、家庭で最初に届けたい「安心のひとこと」とは・・。

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だるまの茶話
【進級テスト】(まとめ)なぜできなかったより「次はどうする」へ。

〈まとめ〉テスト結果を責める材料にしないことが、次の一手を大きく変える第一歩となります。

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だるまの茶話
【進級テスト】最後まで終わらない。解く順番で損してない?

時間切れは、単に「遅い」だけではありません。 こうした“受け方”の問題が大きいです。 対策としては、 この3つがかなり有効です。 勉強は内容だけでなく、テストの受け方も練習が必要なんですよね。

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だるまの茶話
【進級テスト】「見たことあるのに解けない」は基礎に戻る合図。

才能ではなく定着の問題かもしれません 子どもがつまずく原因は、「全然知らない」よりも、むしろ “前にやったけど、あいまい”であることが少なくありません。 このタイプは、応用を増やすより先に のほうが効果的です。 保護者が […]

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だるまの茶話
【進級テスト】わかっていたのに落とす理由

テストで意外と多いのがケアレスミス。これは「知らなかった」のではなく、 などが原因のことが多いです。 ここで大事なのは、“なんでこんなミスしたの?”ではなく、“どこでそうなった?”と聞くこと。 おすすめは、解き直しのとき […]

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だるまの茶話
【進級テスト】まず、つまずき方を分ける。

どこでつまずいたかを分けるだけで、その後の伸び方が変わります。

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