形だけの提出で終わらせない!9月に笑うための「本当にわかる勉強法」へ切替。

夏休みも中盤。 ワークのページ数だけを見て 「あと○ページで終わる!」と 数えていませんか。

・答えを写して埋めただけ
・○つけだけして直しはやってない
・とりあえず埋めて、なんとなく次へ

夏休みのワークは 「終わらせるためのもの」ではなく 「わかるようになるためのもの」。

その差は9月、 実力テストではっきり出てきます。

教室でも夏の後半は 「進度」より「定着」を見るようにしています。

黄だるま

きぃ、去年ワークめっちゃ早く終わらせて自慢したのに、9月のテストひどかったー

赤だるま

それ、あるあるだよね。ぼくも一度、赤ペンで直しただけで満足しちゃったことある

黒だるま

バツがついた問題を「なんで間違えたか」まで書かないと、ただの作業になっちまうぜ

桃だるま

そうなの。教室ではね、○つけした後に「もう一回同じ問題を解いてみる」を大事にしているのよ

青だるま

じぶんの分析では、「やった量」より「やり直した量」が9月の差になる

赤だるま

「終わった」より「わかった」を、この夏の合言葉にしよう


だるま~ず

うちの子、ただ解いただけかも…と不安になったら。当教室が9月のテストに向けて「本当に定着する解き直し」をサポートします!
まずはご相談から(相談だけでも大歓迎です) → 【お教室へのご相談】フォーム、もしくはお電話:0761-58-0433までお気軽にどうぞ!
トライプラス能美根上校の教室HPもご参考に!
※コールセンター:0120-177-202【10~22時】でもお受けしています。

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