「ぎっしり書く子」ほど伸び悩む理由。今日から変えられるノートの余白術。
まじめな子ほど、ノートをびっしり書きます。
一見よく勉強しているようで、 実は「あとで見返さないノート」になっていることも。
・大事な言葉が埋もれる
・間違えたところを直すスペースがない
・見開いた瞬間に脳が疲れる
トライプラス能美根上校では、 あとで見返したときにポイントがつかみやすいよう、 書き込みや直しを足せる余白を残しておくことを大切にしています。 「なぜ間違えた?」「先生の一言」が あとから入るスペースがあるかどうか。 余白は、あとから学びを深めるための「考えるスペース」なんです。

ノートって「書く場所」じゃなくて「考える場所」だと思うんだ!

じぶんは、ノートの質は「余白の使い方」で判断できると考えている

きぃはぎっしり書いちゃう〜。すきま埋めたくなるの〜

余白がある子のノートって、後日の書き込みで色が増えていくのが素敵だと思うの

オレに言わせりゃ、余白は「あとから気づきや直しを書き足す」スペース

かっこいい言い方!ぼく今日から、右側に書き込み用のスペースあけてみるよ!

ノート術は「教わって初めて身につく技術」です。教室では、お子様一人ひとりの書き方を見ながら、伸びるノートに整えていきます。
まずはご相談から(相談だけでも大歓迎です) → 【お教室へのご相談】フォーム、もしくはお電話:0761-58-0433までお気軽にどうぞ!
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※コールセンター:0120-177-202【10~22時】でもお受けしています。


