高すぎる目標で挫折する前に、まずは10分座ることから始める夏休みの学習法

夏休み最初、きれいな予定表が作れなくても大丈夫です。

最初に大切なのは、
「10分座れた」
「1ページ開けた」
そんな小さな一歩。

トライプラス能美根上校では、出だしで止まりやすい子ほど、最初の成功体験を小さく作ることを大切にしています。
完璧じゃなくて大丈夫です。

桃だるま

わたし、夏休みの最初って、やることが多く見えて不安になりやすいと思うの。だからまずは、少しでも机に向けたことを大事にしたいです。

黄だるま

きぃ、最初から「今日は3時間!」って言われると、もうおなかいっぱいなんだよね〜。10分なら、やってみようかなってなる〜。

赤だるま

ぼく、最初の一歩は小さいほどいいと思う!動き出せた経験があると、次の日も机に向かいやすくなるからね。

黒だるま

オレ、夏休みが崩れる子って、サボってるんじゃなくて、最初のハードルが高すぎることが多いと思うぜ。

青だるま

じぶんは、継続には開始条件を低くすることが有効だと考えます。まず座れること、それだけでも十分前進です。


だるま~ず

「完璧な予定表」より「小さなできた」が子供を動かします。最初の一歩を優しく支えるトライプラス能美根上校で、自信を育む夏を一緒に始めませんか?
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