「まだ早い」を「今だからこそ」に変える、高1・高2生の落ち着いたオープンキャンパスのススメ

夏前は、高1・高2にも進路の空気が少しずつ近づく時期です。
オープンキャンパスは、本人が授業や雰囲気を見る日、保護者は通学・学費・生活面を見る日、と分けると帰ってからの会話がぐっと深くなります。
「まだ早い」ではなく、「今だから落ち着いて見られる」時期でもあります。

青だるま

じぶんは、本人と保護者で確認項目を
分けておくのが効率的だと考えます。
本人は学びの中身、保護者は通学や費用面です。

桃だるま

わたし、一緒に行けるなら「何を見て帰るか」を
先に決めておくと安心だと思うの。
帰ってから話しやすいですものね。

黒だるま

その場の雰囲気だけで終わるのはもったいない。
質問を1つでもメモして行くと、見え方が変わるぜ。


だるま~ず

雰囲気は子どもが、現実面は親がチェック。役割を分ければ、帰宅後の会話がもっと深まります。まずはこの夏、親子で一歩を踏み出しませんか?オープンキャンパスのことについて、迷ったらご相談ください。
相談だけでも大歓迎です → 【お教室へのご相談】フォーム、もしくはお電話:0761-58-0433までお気軽にどうぞ!
トライプラス能美根上校の教室HPもご参考に!
※コールセンター:0120-177-202【10~22時】でもお受けしています。

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