ワークに少しの余白を作るだけ!今すぐできる夏休みの「間違えたあとの工夫」
夏休みのワーク、
答えを書く場所を最初からぎゅうぎゅうに使っていませんか。
実は、
最初に少しだけ「解き直しの余白」を空けておくと、
あとで直しやすくなります。
できる子ほど、
最初から完璧に解くというより、
あとで直す場所を残すのが上手です。
トライプラス能美根上校でも、「間違えない工夫」だけでなく、
間違えたあとに戻りやすい工夫を大切にしています。

じぶんは、ワークは「1回で終わらせる紙」ではなく、「戻って育てる紙」だと考えます。余白はそのために必要です。

きぃ、最初にぎっしり書いちゃって、あとから直す場所なくなることある〜。

ぼく、間違えてもすぐ直せる形にしておくと、やり直しのハードルがぐっと下がると思う!

わたし、余白があるだけで「また見ようかな」って気持ちになりやすいと思うの。小さなことだけど大事ですものね。

一度で終わらせず「戻って育てる」ノート作りに挑戦しませんか。トライプラス能美根上校は、間違えたあとに戻りやすい工夫で、お子さまのやる気を支えます。
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